<XXCopy更新履歴>
Ver.4.4.1(’02/11/26更新)
Ver.History
1.0XXCopyの前身のズロースケース(VB2版)
2.0ズロースケースをVB4に
2.1VB5にして、Xcopy32.exeを利用してサブフォルダcopy可に
3.0 XXCopyと命名
API利用でocxを減少
サブフォルダ(5下層)までcopy
ファイル選択Option
フォルダ作成Option
Exploreのshell化
フォルダ削除Option(非公開:誤削除防止のため)
3.1.0 インターネットとシームレスに
(オンライン(ウェブ)ヘルプやバグレポート等)
最初のみショートカットをデスクトップに作成
3.1.3同期copyのバグ取り
3.1.4ワイルドカードOption(非公開:フォルダ削除Optionと同じため)
3.1.5メモリー節約スイッチ(非公開:同)気休め程度です(^^
3.2.0 Configモードによるcopyボタンの規制
スクリプトによりtabを越えた連続実行を可能に
ワイルドカードをtab毎に設定可
Progress barをリニアに
3.2.1画面のチラ付きをrefreshで抑制
3.2.2メニューからのcopyで規制がかからないbug除去
3.2.3ヘルプの作り直しとシステム情報の変更(Win98対応)
3.2.4選択ファイルのバグフィクスと速度を犠牲にしてチラ付き防止
4.0.0 VB6に
コピー先削除Op(ごみ箱)
スクリプトにkillモード等追加
tab並べ替えユーティリティ、タイマー追加
4.0.1VB6SP1
4.0.2 VB6SP2
最近使ったファイルにスクリプトを載せる
Disk空きスペースを表示可能
上書コピーで移動を可能に(非公開)
スクリプト終了時にPCの電源を切れる(非公開)
上書コピーでの永久ループのbug取り
4.0.3 VB6SP3
右上のクローズボタン(X)で正常に終了しないバグを修正
4.0.4 スクリプト終了、NT使用時のノード非表示のバグとり
ファイル情報で差(秒)を表示
copy時のCancelの感度を良くしました(以上NT対策)
4.0.5 APIを使ったcopy(VB標準外)を設定しやすくした
スクリプト実行後ボタンを押すとタブの位置がずれるバグとり
4.0.6フォルダ作成copyのバグ取り
4.1.0例外ファイル、新しいファイルのみBackUp、LHA圧縮機能
4.1.1ネットワークフォルダのファイル選択のバグ取り
4.2.0 VB6SP5
WinNT系で電源断できるように
フォントが化けないようにMSゴシックに変更
4.3.1 インストーラを変えたためにショートカット、関連付けをprogram
から削除
4.4.0エラースキップモードを付加(裏スイッチ)
4.4.1 英単語の間違い直し、数のカウント、copyファイルの表示をcopy
前に

 残念ながらcodeは内容がAPIガチガチと非常に見にくいため公開できません。
 非公開の裏スイッチが必要な場合はメールを頂ければお教えします。